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月300分(1日15分×20営業日)までなら、毎月の支払いをしなくていい——本体に無料のStarterプランが付き、文字起こしも要約もそこで動きます。月額は0円です。かかるのは本体の27,500円だけ(Plaud Note・税込・2026年10月27日に公式ストアで確認)。
超えた月は、買い切りの600分2,000円を足すか、Proプラン月1,400円へ。
最初の一歩: 30日間返品保証(顧客都合でも全額返金)があるので、合うかどうかは買ってから30日のうちに決められます。
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PLAUDの料金でいちばん大きい数字は、この本体代です。月300分で収まる人は、ここから先の請求がありません。本体の値段と在庫は日によって動くので、今日の表示を先に見ておくと、下の総額計算がそのまま自分の金額になります。同じ「本体を買えば追加費用ゼロ」の型で、無料の分数が倍(月600分)のNotta Memoも並べておきます(どちらが自分向きかは下の比較表)。
※値段と在庫は各公式ストアの商品ページに出ます。当サイトの判断軸は「月に何分録るか」で、そこは値段が動いても変わりません。
筆者はPLAUD実機を所有・使用しておらず、本記事は公式ページ(jp.plaud.ai)の価格・仕様の確認のみに基づきます。
「本体価格とAIプランが別」という料金構造が、PLAUDでいちばん最初につまずくところです。ただし「本体だけでは文字起こしができない」わけではありません。公式FAQは「Plaudを使い始めるには、有料サブスクリプションが必要ですか?」に「いいえ」と答えています。以下の価格とプランは、2026年10月27日に公式ページ(jp.plaud.ai)を開き直して確認した数字です。再確認できなかったものは、その旨を書きます。
プランなし(無料Starter)で、文字起こしは月300分
公式の料金ページ(2026年10月27日に再取得して確認)に、無料枠が数字で書かれていました。10月19日で本体のセールが終わりましたが、この無料枠と各プランの内容は変わっていません。
| プラン | 月額(税込) | 文字起こし時間 |
|---|---|---|
| Starter | 無料 | 毎月300分 |
| Pro | 1,400円(年額一括・年16,800円)/3,000円(月払い) | 毎月1,200分(20時間) |
| Unlimited | 3,333.33円(年額一括・年40,000円)/5,000円(月払い) | 無制限(1日最大24時間) |
| 年額一括の金額と文字起こし時間は2026年10月27日に料金ページで再確認。月払いの3,000円・5,000円は9月16日の確認値で、9月23日の料金ページは年額一括の表示のみだったため再確認できていません。 | ||
公式FAQの原文です。「いいえ。Plaudデバイスを購入すると、追加料金なしでStarterプランを利用することができます。Starterプランでは、毎月300分の文字起こしを利用できるため、利用を開始したその日から、有料サブスクリプションなしで会話の録音、文字起こし、要約を始められます。」
つまりPlaud Noteを買えば、その日から月300分ぶんの文字起こしと要約までは追加費用ゼロで動きます(27,500円・2026年10月27日に公式ストアで確認)。1日15分の打ち合わせを月20回なら、これで収まります。ただし公式が明記している注意が2つあります。
- 未使用分は繰り越せません。「文字起こし時間は各請求サイクルの更新日にリセットされ、未使用分を翌月に繰り越すことはできません。これはすべてのプランに共通で、Starterは月300分まで」
- 300分を使い切っても、録音は止まりません。「録音自体は可能です。次のサイクルが来るまで、文字起こしは一時的に使用できなくなります」——録音・再生・クラウド同期は動き続け、文字起こしだけが翌月まで待ちになります
足りなくなったときの逃げ道は2つ。有料プランへの変更か、買い切りの文字起こしパッケージ(600分2,000円/3,000分10,000円/6,000分15,000円)の単発購入です。月額を増やしたくない人には、この買い切りが現実的です。
では本体そのものは何円なのか。
本体だけ買うと何円か(2026年10月27日に公式ストアで確認・税込)
| 製品 | いまの価格 | 形状・特徴 |
|---|---|---|
| Plaud Note Pro | 30,800円 | カード型の上位モデル。ハイライト記録・マルチモーダル入力対応 |
| Plaud NotePin S | 28,600円 | ウェアラブル型の新モデル |
| Plaud Note | 27,500円 | カード型の標準モデル。スマホ背面に磁着、通話録音対応 |
| Plaud NotePin | 27,500円 | ピン型ウェアラブル。会議・外出先向け |
どれを買っても無料Starter(月300分)は付きます。いちばん安いのは Plaud Note と Plaud NotePin の27,500円です。10月13日から19日の「秋の大感謝祭セール」ではこれが19,800円まで下がっていましたが、10月19日23:59で終わり、27,500円に戻りました(2026年10月27日に公式ストアと楽天市場の公式店の両方で確認。取り消し線も割引率の表示も、カウントダウンも出ていません)。以下の計算は、この27,500円で書いています。
Q. 途中で解約したくなったらどうすればいい?
A. デバイスは30日間の返品保証(全額返金)があります(前述)。有料プランは「解約はいつでも可能です。解約後も、現在のプランの期間終了まではサービスを利用でき、期間終了後の請求は発生しません」と公式に明記されています(2026年9月16日確認)。手順は買った場所で違い、App Storeは設定アプリ→自分の名前→「サブスクリプション」→「Plaud」→キャンセル、Google PlayはPlay Store→アカウント→「お支払いと定期購入」→「定期購入」→「Plaud」→解約、Plaud Webは購入時のメールアドレスでログイン→「My Subscriptions」または「Billing」→「Cancel Subscription」。落とし穴が1つ——公式は「異なる購入プラットフォーム間(App Store / Google Play / Plaud Web)で、サブスクリプションを移行・変更することはできません」と書いています。買った場所でしか解約・変更ができないので、どこで契約したかを覚えておく必要があります。解約してもデータは消えず、アカウントがStarterへ移行して過去の録音・文字起こしには引き続きアクセスできます。当サイトは実際の解約操作は未確認で、上記は公式の記載の引用です。
総額シミュレーション:1年目にいくらかかるか
| 構成 | 1年目総額(税込・2026年10月27日に公式ストアで確認) | 向いている人 |
|---|---|---|
| Plaud Note のみ(プランなし) | 27,500円 | 文字起こしが月300分以内で収まる人(無料Starter) |
| Plaud Note + 文字起こしパッケージ600分 | 29,500円 | ある月だけ300分を超える人(買い切りで足す) |
| Note Pro + 年間プロプラン セット | 47,600円 | 月20時間(1,200分)までの会議・商談 |
| Note Pro + 年間無制限プラン セット | 70,800円 | 毎日録音する営業・取材職(1日最大24時間) |
Q. 結局、1年間でいくらかかる?
A. 月300分以内なら本体のみで1年目が終わります——27,500円です。超えるならセット購入で47,600円(プロプラン)〜70,800円(無制限プラン)。超える月だけ買い切りで足すなら本体+2,000円〜です(本体価格・セット価格とも2026年10月27日に公式ストアで確認)。自分が300分に収まるかは、先月の会議の本数×1回の長さで見当が付きます。
では、ハードを買わずにソフトで済ませる道と比べるとどうか。
ソフト型(Notta等)とどちらが得か

PLAUDは「専用ハード+(必要なら)サブスク」、Notta等のソフト型AI議事録ツールは「スマホ/PCだけ+サブスク」。Nottaプレミアム(年払いで月1,185円=年14,220円、月30時間)と比べると、PLAUDの1年目はハード代の分だけ確実に高くなります。ただし月300分以内で足りる人なら、PLAUDは27,500円を払い切ったあと月額が発生しません——ここが損益分岐の位置を動かします。Nottaプレミアムを年14,220円で払い続けた場合、PLAUD本体27,500円に追いつくのは約1年11か月後です(10月19日で19,800円のセールが終わったので、約1年5か月後まで前に動いていた枝はいま消えています)。
それでもPLAUDを選ぶ理由になるのは、確認できた範囲では次の場面です。
- 対面・電話の録音が多い:Web会議前提のソフト型と違い、ボタン長押しで物理録音できる。通話録音にも対応(Plaud Note)
- PCを開けない現場:ウェアラブル型(NotePin)は装着したまま録音
- 112言語対応・10,000種類以上の職種別要約テンプレート・Ask Plaudは公式の「全てのプランに含まれる機能」に載っています(=無料Starterでも使える範囲)。2026年9月22日追記: 同じ欄に「Plaud MCPサーバー(ベータ版)」と「Zapier連携」も載っています——ChatGPTやClaudeからPLAUDの文字起こし・要約データを直接読み出す仕組みで、PLAUD社の発表(2026年7月23日)は「Plaud MCPの導入に追加費用は発生しません」としています。話者名の自動識別が無料Starterでも使えるかは、公式の機能比較表からは確認できませんでした(2026年9月22日に再取得しましたが、この日も確認できていません)
逆に、録音対象がWeb会議中心なら、ハードを買わずにソフト型から始めるのが合理的です。詳細はAI議事録ツール料金比較、まず0円で試したい人は無料で文字起こしできる範囲の比較をどうぞ。
Q. 機械操作が苦手でも使える?
A. この点は公式ページの情報からは確認できませんでした。操作の難易度については筆者の一次体験がまだなく、現時点ではお答えできません。
Q. 日本語のサポートはある?
A. 公式ページに日本語の問い合わせ窓口(support-jp@plaud.ai)が記載され、製品ライフタイムサポートは「営業日24時間以内にご返信」とあります(2026年9月16日確認)。ただし実際の応答の速さ・日本語の質は当サイトでは未確認です。
もっと安い対抗馬: Notta Memo(いま21,600円)
同じカード型AIボイスレコーダーのNotta Memo(セール価格21,600円・通常25,500円・税込、2026年10月27日に公式ストアで確認)も比較対象に入ります。どちらも「本体を買えば、ある分数までは追加費用ゼロ」という形ですが、2026年9月18日にその分数が変わりました——Notta Memoの購入者特典が月300分から月600分になり、PLAUDの無料Starter(月300分)の2倍になっています。
| PLAUD Note(27,500円) | Notta Memo(セール21,600円・通常25,500円) | |
|---|---|---|
| 月300分以内のライト利用 | 追加費用ゼロ(無料Starter・2026年9月16日確認) | 追加費用ゼロ(購入者特典のハードウェアプラン・2026年9月18日確認) |
| 月300〜600分 | Proプラン月1,400円〜(1,200分)/買い切り600分2,000円 | 追加費用ゼロ(毎月600分まで・2026年9月18日確認) |
| 600分を超えたとき | Proプラン月1,400円〜(1,200分) | 別途プラン検討(当サイト未確認) |
| 毎日長時間のヘビー利用 | 無制限プランあり(セット70,800円・1日最大24時間) | 当サイト未確認 |
| 特徴 | 通話録音(MagSafe装着)、112言語 | 28g・厚さ0.35cm、骨伝導/通常の2マイク、58言語 |
2026年9月11日の時点の本記事は、この表で「PLAUDは月300分のライト利用でもプラン代がかかる」と書いていました。これは誤りで、9月16日に訂正しました(公式FAQで無料Starterを確認したため)。そして9月18日の変更で、比較の中身が動きました。そして9月23日、比較の向きが逆になりました。9月22日の時点ではPLAUD Note(22,000円)がNotta Memo(25,500円)より3,500円安く、「安いほうを選ぶならPLAUD」と言えました。20%オフの終了で、PLAUD Note 27,500円がNotta Memo 25,500円より2,000円高い側に回りました。
10/27 更新PLAUD側のセールだけが終わり、差は1,000円から5,900円へ開きました。2026年10月27日に両方の公式ストアで確認した価格は、PLAUD Note 27,500円(割引の表示なし)/Notta Memo Type-C 21,600円(通常25,500円・15%OFF)。10月13日から19日は両社が同時にセールで、差は1,000円まで縮んでいました。PLAUD側は10月19日で終わって27,500円に戻り、Notta側はセールが続いています(Notta側の商品ページには終了日が書かれておらず「在庫がなくなり次第、終了します」とだけ出ています=いつ終わるかは当サイトでは確認できていません)。無料で使える分数も、PLAUDの月300分に対しNotta Memoは月600分(購入者特典)です。つまり「本体価格」と「無料の分数」の両方で、いまもNotta Memoのほうが有利です(セール前・セール中・セール後のどれで比べても同じ結論でした)。それでもPLAUDを選ぶ理由が残るのは、通話録音・MagSafe装着・112言語(Notta Memoは58言語)といった、価格以外のところです。当サイトはどちらの実機も持っておらず、使い勝手は比べていません。
▼Notta Memoの今日の価格を公式ストアで見る(2026年10月27日の確認では19,800円〜21,600円・2モデルとも15%OFF・終了日の表示なし。上の表はType-C充電モデルの21,600円で計算しています)
10/13 更新「月300分」という境目そのものが無い機種も、いま下がっています。Comu Action Pro(29,800円・通常39,800円の25%オフ・2026年10月27日に公式サイトで確認)は、本体を買えばリアルタイムの文字起こしと基本要約が無制限で、録音時間や回数に応じた追加料金がかかりません。表示価格は9月16日の26,820円(33%オフ)→9月18日の29,800円(25%オフ)→10月13日の23,840円(40%オフ)→10月27日の29,800円(25%オフ)と動いています(当サイトが公式サイトで確認した4時点。23,840円だった「感謝祭本セール|年間最安値」は、10月14日のカウントダウンからの逆算どおり10月19日23時ごろで終わりました。10月27日の表示は「ハロウィンセール 最大25%OFF」で、本体価格そのものの終了日時は書かれていません)。金額だけで言えば、毎月300分を超えてPLAUDのProプラン(月1,400円)を使う人の場合、2026年10月27日の表示どうしで比べるとComuのほうが2,300円高く(29,800円 対 27,500円)、その差が埋まるのは約1.6か月後です(通常価格どうしなら差12,300円で約8.8か月)。どちらの価格で比べても、先に安いのはPLAUD側で、Comuは「月額が一切発生しない」ぶんを後から回収する形です。ただし当サイトはこの機種を実機で使っておらず、提携もしていません(本記事の広告リンクはPLAUDとNotta Memoのものです)。また無料で無制限なのは文字起こしと基本要約までで、資料やメールの生成までAIにやらせるなら有料プラン側になります。条件の詳細はAIボイスレコーダーの新製品をまとめた記事にあります。
購入前に確認した安心材料(公式ページの記載)
公式に明記されていたもの: 30日間返品保証(顧客都合でも全額返金)、1年間製品保証、送料無料(1〜3営業日以内に発送)。この3点は2026年10月27日に公式ストアで再確認しました。セキュリティはISO 27001/27701、GDPR、HIPAA、SOC 2 Type II、EN 18031準拠の記載を確認しました。解約してもデータは削除されず、Starterプランに移行して引き続きアクセスできることも公式FAQに明記されています(2026年9月16日確認)。
結論
- 月300分以内で足りる人: Plaud Note 本体だけ。無料Starterで文字起こしと要約まで動きます(月額ゼロ)。本体は27,500円です(2026年10月27日確認)。ただし同じ条件ならNotta Memoのほうが安く、無料の分数も倍(月600分)です——10月27日の表示では21,600円で5,900円安いので、価格だけで選ぶならNotta Memoが先です
- ある月だけ超える人: 買い切りの文字起こしパッケージ(600分2,000円)を足すほうが、年契約より安く済みます
- 月20時間まで使う人: Note Pro + 年間プロプランのセット(47,600円)。プラン単体は年16,800円なので、セットのほうが計算上安い
- Web会議しか録らない人: PLAUDではなくソフト型(月1,000円台)で十分
- 解約を先に確かめたい人: 買った場所(App Store / Google Play / Plaud Web)でしか解約できません。契約したプラットフォームを記録しておく
▼公式ストアで今日の表示価格を確かめる
楽天で買いたい人向けの導線です。この記事の結論(月300分までなら本体だけで文字起こしまで使える)の、その本体です。楽天のPlaud公式ストアも、公式ストアと同じ価格です(下の2本とも2026年10月27日に商品ページで確認)。ウェアラブル型のNotePin Sも同じ店に扱いがあります。
Plaud 楽天市場店のPLAUD NOTEを見る
楽天市場の表示価格は27,500円(税込・在庫あり・販売元 Plaud 楽天市場店。2026年10月27日に商品ページで確認。10月19日で割引と「28%OFF」の表示は消えました)。公式ストアの27,500円と同額です。
Plaud 楽天市場店のPlaud NotePin Sを見る
楽天市場の表示価格は28,600円(税込・在庫あり・販売元 Plaud 楽天市場店。2026年10月27日に商品ページで確認)。
返品について:この店舗(Plaud 楽天市場店)の返品特約は、お客様都合の場合「商品到着後8日以内にご連絡」「新品未開封商品のみ」「返品時に発生する送料はお客様にご負担いただきます」です。返送先は自分で決められません——「弊社カスタマーサポートへ返品の問い合わせ後、別途返送先をご案内させて頂きます。指定返送先以外の返送につきましては返品・返金の対応を致しかねます」「返品承諾後は7日以内に返品先へ発送」とも書かれています(この返送先の条件は、不具合による返金・交換の欄にも同じように書かれています)。不具合の場合は返金額が商品代金全額・返品送料は店舗負担(申し出は「電話もしくはメール」)ですが、連絡の期限は同じ欄の中で「商品到着後2週間以内」と「商品到着後15日以内」の2通りが書かれています。商品の発送前であれば、注文から30分以内は理由を問わず購入履歴からキャンセルできます(ただし楽天会員登録を利用していない注文・予約/定期/頒布会の注文・配送日時指定で最短お届け日を指定している注文は、30分以内でもキャンセルできない場合があるとされています。期間限定ポイントを使った場合、その利用期限を過ぎてからのキャンセルではポイントが返還されないとも書かれています)。以上は2026年10月14日に店舗情報ページで確認しました。返品不可製品・アウトレット商品は返品をお断りすることもあるとも書かれています。この記事の冒頭に書いた「30日間返品保証(顧客都合でも全額返金)」はメーカー直販(公式ストア)の条件で、上の楽天のリンク経由で買った場合に対象になるかは確認できていません。
2026年10月27日の更新(セールの終了と、今日の値段): 「秋の大感謝祭セール」は10月19日(月)23:59で終わり、Plaud Note と Plaud NotePin は27,500円、NotePin S は28,600円、Note Pro は30,800円に戻りました(同日に jp.plaud.ai の商品一覧とフッターの人気製品欄で確認。取り消し線・割引率・カウントダウンのいずれも出ていません)。楽天市場のPlaud公式ストアも PLAUD NOTE 27,500円・Plaud NotePin S 28,600円(ともに在庫あり)で、公式ストアと一致しています(`_rakuten_item_probe.py` と商品ページの構造化データ。Plaud Note Pro の楽天の商品ページだけは同日 HTTP 404 で開けず、楽天側の今日の値段は確認できていません——本文の30,800円は公式ストアの表示です)。プラン(Starter 無料・月300分/Pro 月1,400円・1,200分/Unlimited 月3,333.33円・無制限)、年間プラン(プロ16,800円/無制限40,000円)、買い切りパッケージ(600分2,000円/3,000分10,000円/6,000分15,000円)、セット価格(47,600円/70,800円)、30日間返品保証・1年間製品保証・送料無料も同日に再確認し、変わっていません。Notta Memo は10月27日も単独でセール中で、Type-C充電モデル21,600円(通常25,500円・15%OFF)、ワイヤレスモデル19,800円(通常23,500円・15%OFF)。どちらも「在庫がなくなり次第、終了します」とだけ書かれていて終了日の表示はありません。Comu Action Pro は23,840円(40%オフ)から29,800円(通常39,800円の25%オフ)へ戻っています(同日 jp.comu.com で確認。表示は「ハロウィンセール 最大25%OFF」で、本体価格の終了日時は書かれていません。同ページのカウントダウンは延長保証の特典のもので、本体価格の期限ではありません)。この更新で、本文に残っていた10月19日で切れたセール価格と期限の表示を、すべて今日の値段に置き換えました。あわせて、終わったセールの告知ボックス2枚(10/13・9/23)を本文から外し、下の経緯の欄へ移しています。
過去の更新の記録(2026年7月〜10月)——ここに出てくる価格と期限は当時のもので、いまの値段ではありません
2026年10月13日の告知(本文から移動): 10/13 更新セールが始まりました。実際の価格を確かめたので、4製品ぶんを置きます。「秋の大感謝祭セール」は2026年10月13日(火)0:00〜10月19日(月)23:59の7日間です(全世界累計ユーザー300万人突破の記念・PLAUD株式会社の2026年10月9日10時00分のプレスリリース)。下の価格は2026年10月13日午前に、Plaud Japan公式ストア(jp.plaud.ai)の商品一覧で当サイトが実際に表示を読み、同じ日に楽天市場のPlaud公式ストアの商品ページでも突き合わせて一致を確認した値です。いちばん割引率が大きいのは、この記事の主役でした——Plaud Note 27,500円→19,800円(28%OFF)/Plaud NotePin 27,500円→19,800円(28%OFF)/Plaud NotePin S 28,600円→22,880円(20%OFF)/Plaud Note Pro 30,800円→24,640円(20%OFF)。リリースにあった「最大28%OFF」の上限は、Note と NotePin のことでした。プランとのセットも下がっています: Note+年間プロプラン 44,300円→36,600円(17%OFF)/Note+年間無制限 67,500円→59,800円(11%OFF)/Note Pro+年間プロプラン 47,600円→41,440円(13%OFF)/Note Pro+年間無制限 70,800円→64,640円(9%OFF)。つまり本体単体のほうが割引率が大きく、セットにすると小さくなります。売り場はAmazon「プライム感謝祭」・Plaud Japan公式ストア・楽天市場のPlaud公式ストアの3つです(Amazonは先行セール10/13 0:00〜10/15 23:59と本セール10/16 0:00〜10/19 23:59に分かれますが、先行セール対象製品は両期間とも同じセール価格とリリースに書かれています)。Amazonの価格は当サイトでは確認していませんので、金額は書いていません。在庫がなくなり次第終了ともリリースに明記されています。7日間を待たずに終わることがあります。
2026年9月23日の告知(本文から移動): 9/23 更新20%オフが終わり、22,000円は無くなりました。9月16日の確認時点では、公式ストアはPlaud NoteとNotePinに27,500円の取り消し線を引いて22,000円(-20%)と表示していました。終了日は書かれておらず、いつ戻るのかは当サイトからは確認できていませんでした。当サイトの料金巡回は9月22日の取得まで22,000円を記録し、9月23日の取得で27,500円に戻っているのを検出しました(取り消し線と「-20%」の表示も消えています。公式ストアのトップ・製品ページ・フッターの3か所で確認)。つまり20%オフは9月22日から23日のあいだに終了しました。値上げではなく、割引の終了です。再開の予定は公式ページに書かれておらず、確認できていません。
2026年10月13日の更新(セールの実価格): 「秋の大感謝祭セール」の初日に、当サイトが実際の販売価格を2つの売り場で確かめました。Plaud Japan公式ストアの商品一覧(jp.plaud.ai/collections/all の1〜3ページ)を同日午前に取得し、各商品の「販売価格」「通常価格」「割引率」の3つが並んで表示されているのを読み取りました(scratch/plaud_list_20261013.txt・plaud_list2_20261013.txt・plaud_list3_20261013.txt)。あわせて楽天市場のPlaud公式ストアの商品ページを同日に巡回し(`_rakuten_item_probe.py`)、Plaud Note 19,800円・NotePin S 22,880円・Note Pro 24,640円が公式ストアと一致することを確認しました。Plaud Note と NotePin の割引率28%は、10月9日のリリースでは未記載だった値で、この日に初めて確認できたものです(リリースは「最大28%OFF」の上限だけを示していました。上限に当たるのがこの2製品でした)。Amazonの価格は当サイトの巡回対象外なので確認しておらず、金額を書いていません。なお同日に Notta Memo Type-C が18,800円(通常25,500円・25%OFF・当時の表示は10月19日で終了)、Comu Action Pro が23,840円(通常39,800円・40%OFF・同じく10月19日で終了=2026年10月14日にカウントダウン表示から逆算)になっていることも各公式ページで確認し、比較の数字を作り直しました。また、Nottaの公式ストアにあった「初回注文15%OFF・クーポンコード NOTTAAI」の表示は、10月13日に取得した3ページ(トップ・Notta Memo Type-C・Notta Memo Pro)のいずれにも見当たらず、期間限定セールの告知に置き換わっていました(「消えた」と断定できるのはこの3ページの範囲で、クーポン自体が使えるかは当サイトでは確認していません)。
2026年10月13日18時台の追確認(Notta Memoは2モデルある): 公式ストアに「Notta Memo AIボイスレコーダー」(shop.notta.ai/ja-jp/products/notta-memo-jp)=セール17,600円・通常23,500円・25%OFF(当時の表示は10月19日で終了)の商品ページがあり、商品データ(JSON)でも price 17600/compare_at_price 23500・在庫あり(2色)を確認しました(scratch/notta_memo_jp_20261013.txt・同 .json)。無料枠は「ハードウェアプラン永久無料・月600分」で、当時の表で使っていたType-C充電モデル(18,800円)と同じです。当時の比較表と総額の計算は、Type-Cモデルの18,800円で書いていました(2026年10月27日の更新で、いまの表示21,600円に引き直しています)。
2026年10月9日の更新(セールの日付):「秋の大感謝祭セール」の期間・対象4製品・最大28%OFF・売り場3つ・先行セールと本セールの時間割・2製品のセール価格(Plaud Note Pro 30,800円→24,640円/Plaud NotePin S 28,600円→22,880円)・「在庫がなくなり次第終了」は、PLAUD株式会社が2026年10月9日10時00分に配信した公式プレスリリース(PR TIMES)を同日18時台に取得して確認しました(scratch/plaud_sale_prtimes_20261009.txt)。Plaud Note と Plaud NotePin の個別のセール価格は、このリリースに記載がありません。また当サイトの価格巡回(`_rakuten_item_probe.py`)は10月9日18時台の時点で楽天市場の公式ストアが Plaud Note 27,500円・NotePin S 28,600円・Note Pro 30,800円のままであることを確認しています(=セールはまだ始まっていません)。セール価格が実際にいくらになるかは、10月13日に確かめます。
2026年9月23日の更新(本体価格):Plaud NoteとPlaud NotePinの20%オフ(22,000円)が終了し、通常価格の27,500円(税込)に戻りました。当サイトの料金巡回は9月22日の取得まで22,000円を記録しており、9月23日の取得で22,000円の表示が消え、27,500円だけになっているのを検出しました。同日にブラウザで公式ストアを開き、トップページ・製品ページ・フッターの「人気製品」欄の3か所すべてで27,500円・取り消し線なし・「-20%」の表示なしを確認しています。終了日は9月22日〜23日のあいだで、それ以上は特定できていません(巡回は1日1回のため)。再開の予定は公式ページに記載がなく、確認できていません。Plaud Note Pro(30,800円)・NotePin S(28,600円)・セット価格(47,600円/70,800円)・買い切りパッケージ(600分2,000円/3,000分10,000円/6,000分15,000円)・年間プラン(プロ16,800円/無制限40,000円)は同日の確認で変わっていません。この価格改定にあわせて、本文の総額表・分岐図・Notta Memo/Comuとの比較を作り直しました。
確認日: 本記事のPLAUDのプラン・無料枠・解約手順は、2026年9月16日に公式ページ(jp.plaud.ai のAIメンバーシップ料金ページ・各製品ページ)を取得して確認し、無料Starter(毎月300分)・Pro(月1,400円・1,200分)・Unlimited(月3,333.33円・無制限/1日最大24時間)は2026年9月23日に料金ページを再取得して変わっていないことを確認しました(月払いの3,000円・5,000円は9月16日の確認値で、9月23日の料金ページは年額一括の表示のみだったため再確認できていません)。無料Starterプラン(毎月300分)・有料プランの月払い価格・解約手順・繰り越し不可の扱いは、この日に初めて一次情報で確認できた事実です(それまでは「公式ストアの商品ページからは確認できませんでした」と記載し、プラン価格はセット価格からの逆算値を載せていました。逆算値は実確認値と一致していました)。あわせて2点を訂正しました——①無制限プランの上限を「1日最大100時間」から公式表記の1日最大24時間へ、②Notta Memoとの比較表で「PLAUDは月300分のライト利用でもプラン代がかかる」としていた記述を、無料Starterで追加費用ゼロへ。Notta Memoの価格・特典条件は2026年9月18日(shop.notta.ai)に再確認しました——本体25,500円(税込)は7月28日から変わらず、購入者特典のハードウェアプランが「月300分」から「毎月600分のAI文字起こしが無料」へ変わっています(当サイトの料金巡回では9月17日の取得時点で300分、9月18日の取得で600分。製品ページ・仕様表・よくある質問の3か所とも600分表記)。この変更が恒久か期間限定かは公式ページに記載がなく、確認できていません。Comu Action Proは2026年9月18日に公式サイト(jp.comu.com)で再確認し、本体が26,820円(33%オフ)から29,800円(通常39,800円の25%オフ)に上がっているのを確認しました(無料スタータープランの「文字起こし・基本要約 無料・無制限」の記載は継続)。2026年9月22日追記: AIメンバーシップ料金ページを再取得し、「全てのプランに含まれる機能」欄にPlaud MCPサーバー(ベータ版)とZapier連携が載っていることを確認しました(本文に反映)。追加費用の有無は、PLAUD株式会社のプレスリリース「AIボイスレコーダーPlaud、ChatGPTやClaudeから文字起こし・要約データを直接連携可能に」(2026年7月23日)の記載によります。この2項目が9月16日時点でも載っていたかは確認できていません——当サイトの料金監視は数値だけを記録しており、機能名の増減が記録に残らないためです。なお本体22,000円は9月21日・22日の再取得でも表示が続いており、終了は9月23日の取得で初めて検出しました。
価格・仕様は変更される場合があります。購入前に必ず公式サイトでご確認ください。
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ピンバック: PLAUD Note比較。4モデルを決めるのは値段と距離ではなく、電話・探す・留め方の3欄です - あまのじゃくなAIツール研究所
ピンバック: PLAUD NotePin SとNotePinの違いは1,100円。音を録る欄は1つも違いませんでした - あまのじゃくなAIツール研究所