ランキングを写さない。全部実測してから語るソフトの日本語の一次情報

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プライバシー・セキュリティ

Proton Mailは日本語で使えるのか、円でいくらか【2026年9月17日確認】

Proton Mailは日本語で使えるのか、日本円でいくらなのか。申込画面の3段(プラン選択→アカウント作成→支払い)を2026年9月17日に開いて確認しました。支払い欄まで日本語表示・請求先の国は日本・¥表示。無料は1GB/1アドレス/1日150通、Mail Plusは年払い月¥499(12ヶ月¥5,988)。ただし問い合わせが日本語で通じるかは公式に記載がありません。

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Googleドキュメントの音声入力が途中で止まる理由は、公式ヘルプに書いてありません【2026年9月16日確認】

Googleドキュメントの音声入力が途中で止まるのは、ドキュメント側ではなくブラウザの音声認識が止めているからです(2026年9月16日に公式ヘルプで確認・トラブルシューティング3項目に「途中で止まる」は無し)。上位14件が挙げる4つの原因のうち、0円の対処があるのは3つまで。残る「無音で止まる」に、黙っても切れない道具があるかを0円でどこまで確かめられるかも書きました。

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iPhoneのボイスメモが途中で止まる原因は、公式に書いてあります【2026年9月15日確認】

iPhoneのボイスメモが途中で止まる——原因のひとつはApple公式のユーザガイドに仕様として書かれています。「そのアプリでオーディオの再生が始まると、ボイスメモの録音は停止します」。録音が止まったのか、録音はあるのに文字起こしが途中までなのかで、対処はまったく別です。文字起こしの条件(iPhone 12以降・対応言語・一部の国や地域は不可)、Apple Intelligenceが要らないこと、公式が長さの上限を書いていないことまで、2026年9月15日にApple公式で確認して整理しました。

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AI議事録・文字起こし

Galaxyの文字起こしは「発話者1」を付ける——76分を実測、音声ファイルの取り込みは公式に記載なし

Galaxyのボイスレコーダーが出した文字起こしに「発話者1」「発話者2」の話者ラベルと時刻が付いていました。76分の実機録音1本の出力を、ラベル87行・句読点の有無・文字コードまで全数で実測。Samsung公式にも検索上位13件にも、話者を区別するという記載はありません。手持ちの音声ファイルを取り込めるかは公式に記載がなく、当サイトも確認できていない——その線引きまで書いた実測記事です(2026年9月14日確認)。

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NotebookLMが「Gemini Notebook」に。何が変わった? 無料の上限は?【2026年9月14日Google公式確認】

NotebookLMは2026年7月16日にGemini Notebookへ名称変更されました。変わったのは名前とロゴで、既存のノートブックとリンクは自動リダイレクトで機能します(Google公式)。無料のままで使えるのは1日チャット50件・音声解説3件・1ノートブック50ソースまで。音声ファイルは入れた時点で自動的に文字起こしされますが、話者を区別するかは公式に記載がありません。2026年9月14日にGoogle公式で確認した数字で整理します。

Apple Watchが会話を聞き取るAIを搭載。ただし録音は残らないのアイキャッチ画像
AI議事録・文字起こし, 料金改定・変更情報

【速報】Apple Watchが会話を聞き取るAIを搭載。ただし録音は残りません【2026年9月10日Apple公式確認】

Apple Watch Series 12とUltra 4に会話を聞き取るAI「オーディオインテリジェンス」が搭載。ただしApple公式は「音声の録音は作られない」「Siri Recapは文字起こしを作らない」「話者を区別しない」と明記しています。議事録の代わりになるのか、日本語はいつか、何が必要か——2026年9月10日にApple公式で確認しました。

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AI議事録・文字起こし

オートメモの料金は2階建て|端末13,860円〜+文字起こし月1,480円、2年セットはバラ買いより19,600円安い【2026年9月8日公式実確認】

オートメモの料金は端末代(買い切り)と文字起こしプラン(月額)の2階建てです。端末13,860円〜、プレミアムは月1,480円・年14,800円。AutoMemo S+プレミアム2年セット29,800円はバラ買い49,400円より19,600円安い一方、2年後の自動更新と「1年以内に解約すると2年目が使えない」という逆向きの落とし穴もあります。2026年9月8日に公式サイトで確認した数字だけで1年目・2年目の総額を計算しました(筆者は未使用)。

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Claude Code研修は39,800円から|非エンジニアの事務所に何を任せられるか、0円60分の業種別セミナーも【2026年9月7日確認】

Claude Codeは質問に答えて終わるAIではなく、パソコンの中のファイルを自分で読み書きして作業を進めるAIです。提供元が事務所向けに業務名として挙げているのは判例調査・書面ドラフト・給与計算のデータ整形など、エンジニアの仕事ではありません。有料研修は39,800円(税抜)から。その手前に参加費0円・60分・1社1枠の業種別セミナーが実在します(2026年9月7日 公式ページで確認)。

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AI文字起こしの無料枠、結局どこまで使える?——「無制限」は5件中1件だけでした【2026年9月7日 公式ページを実確認】

「無料・無制限」を公式に明記していたのは5件中Klangだけでした。日本語の定番Nottaの無料枠は月120分ありますが1回3分までで、1時間の会議をまるごと通すことはできません。効いてくるのは「月◯分」ではなく「1回◯分」のほうです。2026年9月7日に公式ページを1件ずつ開いて数え直した結果で、確認できなかったものは「確認できず」と明記しています。

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【速報】Google純正の画像生成・編集ツール「Google Pics」提供開始——使えるのは有料プランの人だけです【2026年9月2日公式確認】

Googleが2026年9月1日(現地時間)、画像生成・編集ツール「Google Pics」の提供を開始しました。ただし公式発表の提供対象はGoogle AI Pro/UltraとWorkspaceのビジネスプランで、無料アカウントは挙げられていません。しかも数週間かけて順次展開のため、対象プランでも今日開けるとは限りません。慌てて課金する必要はない、が結論です。2026年9月2日に公式ブログと実際のアクセス画面で確認しました。

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